ワーホリ前にマルタで英語を学ぶ

格安費用で語学力を身に着けてから希望の国へワーホリに行こう

海外にできるだけ費用を抑えて留学したい場合、ワーキングホリデーを利用する方法があります。

カナダやオーストラリアといった日本と協定のある国で海外生活を体験しながら働くこともできるワーキングホリデーなら生活費用をアルバイトで賄うことも可能。

英語力がなくてもなんとかなるのですが、希望する仕事をしたいならやはり英語力は必須です。

希望する国へワーキングホリデーで渡航する前に格安費用で英語力が身に着けられるマルタに2か国留学をしてみませんか?

ヨーロッパのリゾート地ながら英語を安い費用で学べるマルタで基礎英語力をアップさせることで、より実り多いワーキングホリデー留学にすることができます。

ワーキングホリデー留学で注意すべき点を紹介しながら、マルタとの2か国留学がなぜおすすめなのか、そのメリットをご案内します。

マルタでワーキングホリデー準備のための2か国留学

海外での生活をできるだけ費用を抑えて体験してみたい、そんなあなたにおすすめなのがワーキングホリデービザ。

海外で仕事をするためには就労ビザを取得しなければなりませんが、容易なことではありません。

ワーキングホリデービザは就労許可も含まれており、アルバイトをすることもできるので海外で働きながらその国の文化や習慣に触れながら生活することができます。

正直なところ、英語力が身についていなくてもワーキングホリデーで海外に飛び出してもアルバイトは見つかります。

ですが、あなたがやってみたいこと、希望する職種でのアルバイトを目指すならやはり英語力が求められます。

その英語力をワーキングホリデー先の国で身に着けることも可能ですが、費用を抑えるなら格安留学が可能なマルタがおすすめです。

ワーキングホリデー準備のためのマルタ2か国留学について紹介していきますね。

ワーキングホリデーでも語学学校に通えますがマルタ2ヵ国留学が安い

ワーキングホリデービザで海外に渡航する場合にも、語学学校に通うことはできます。

ただし注意点としてワーキングホリデービザで入国した場合、国によっては語学学校に通える期間が制限されていることもあるので事前に調べておきましょう。

ワーキングホリデーで滞在可能な期間も国によってバラバラですが、基本的には1年間という限られた時間になります。

入国後に語学学校に通ってしっかり英語を身に着けてからアルバイトをスタートすることも可能ですが、その分、アルバイトできる時間が減りますよね。

ワーキングホリデーで入国する前に英語力が身についていれば、語学学習に使う時間をアルバイトや現地でチャレンジしてみたいことに使うことができます。

事前に語学留学費用の安いマルタでしっかり英語を勉強してからワーキングホリデーに出かけませんか?

マルタならワーキングホリデーで渡航する国より学校費用がリーズナブル、ヨーロッパのリゾート地でリラックスして勉強できますよ。

マルタ留学の期間別費用一覧はこちら

イギリスやアイルランド、その他ワーホリで人気の国をご紹介

英語圏で選べる国

日本からワーキングホリデービザで渡航できる国はいくつかありますが、英語圏の国の中でおすすめ・人気の国をピックアップして紹介していきます。

ワーキングホリデーといえばカナダやオーストラリア・ニュージーランドがすぐに思い浮かぶと思いますが、イギリスやアイルランドにもワーキングホリデービザで渡航することができます。

マルタでの事前準備のための2か国留学中に渡航先をじっくり選んでみてはいかがでしょうか。

マルタとの2か国留学におすすめカナダやオーストラリア、その他の国

ワーキングホリデーで渡航できる英語圏の国と、それぞれの国の特徴と条件を以下ご案内します。

ワーホリできる英語圏の国と特徴・条件
  • カナダ:移民受け入れに積極的なカナダのワーキングホリデーは18歳以上30歳以下が対象で最長1年の滞在が可能、語学学校にも6か月通うことができます。
  • オーストラリア:最低賃金額が世界トップレベルのオーストラリアのワーキングホリデービザは18歳以上30歳以下対象、基本1年間の滞在が可能、最長4か月まで語学学校で英語コースに参加できます。

    オーストラリア政府が指定する地域で3か月以上、季節労働(農園での作業など)を行うことで延長(セカンドワーホリ)、さらにその後同じくオーストラリア政府指定地域での季節労働を6か月以上行うことでサードワーホリまで申請が可能です。
  • ニュージーランド:実は最低賃金額がオーストラリア、イギリスに次いで高いニュージーランドもワーホリでおすすめの国、対象年齢は18歳以上30歳以下、1年間滞在・就労が許可されており6か月まで語学学校に通うことができます。
  • イギリス:抽選制で取得できるかどうか運によるところが大きいイギリスのワーキングホリデー(ユースモビリティスキームといいます)は18歳以上30歳以下が対象、最長2年間の滞在が可能、語学学校に通える期間の制限はありません。
  • アイルランド:マルタと同じくヨーロッパにあり留学費用も安いアイルランドのワーキングホリデービザは18歳以上30歳以下が対象、期間は1年間で語学学校に通える期間の制限はありません。

行ってみたい国で実際に語学学校に通う場合の金額と、マルタの語学学校で必要となる費用の比較をご希望される場合にはマルタ留学丸わかり!にお問合せください、2か国留学のための比較見積書をご案内します。

英語が苦手な場合におすすめなのは半年間のマルタ語学留学をしてからのワーキングホリデー・2か国留学、しっかり基礎力を身に着けて渡航することであなたの希望する職種にチャレンジしやすくなります。

英語力がなくてもワーキングホリデーで渡航すると、日本食レストランやお土産屋さん、オセアニア(オーストラリア・ニュージーランド)なら農園でのアルバイトが可能ですが、英語力が伸びない・アルバイト代が安いなどのデメリットが多いということを覚えておいてください。

ワーキングホリデーとの2か国留学なら専門エージェント、マルタ留学丸わかり!

ワーキングホリデーでの海外渡航をお考えのあなたに、費用が格安なマルタ留学との組み合わせ、2ヵ国留学を紹介させていただきました。

何度もしつこいようですが、英語力がなくてもワーキングホリデーに行くことはできます、ですが英語が身についていればより充実した海外生活経験を積むことができます。

マルタとの2か国留学でリーズナブルに語学力を身に着け、あなたの希望に近いワーキングホリデー滞在を目指しましょう。

あなたからのお問合せ、ご相談をマルタ留学丸わかり!スタッフ一同、心よりお待ちしております。

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