COVID-19に対するマルタ共和国の対応をお伝えします

世界規模で観光旅行や留学に大きな影響を与えている新型コロナウイルス(COVID-19)

マルタ留学にも大きな影響が出ていましたが、2021年12月15日(水)現在、日本でワクチンパスポートを取得していればマルタ入国および現地語学学校での対面授業参加が可能となっています。

オミクロン株感染拡大を防ぐため、日本国籍以外の外国人の方の入国は制限中ですが、日本国籍所持者については帰国する際に政府指定のPCR検査を受け陰性証明を持っていれば隔離なしでのご帰宅が可能
です。

以下、マルタ留学のための渡航、およびマルタ留学後の日本への帰国についてご確認ください。

マルタ留学に関する新型コロナウイルス最新情報2021年12月15日(水)

マルタ留学丸わかり!では新型コロナウイルス(COVID-19)によるマルタ留学への影響、マルタ政府の対応や日本からの出国、および現地からの帰国に関する制限や発表について随時ご案内しています。

できうる限りの最新情報をご案内させていただいておりますが、日本およびマルタ政府、また各航空会社が発表している情報をご自身でも必ずご確認くださいませ。

新型コロナウイルス感染者数の推移やワクチン接種状況、入国検査などの状況

新型コロナウイルス禍でも英語留学が可能となっているマルタ共和国。

現地の新型コロナウイルス感染者数推移やワクチン接種状況、入国時の検査や隔離について以下をご確認ください。

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年12月15日(水)

ヨーロッパで拡大を続ける新型コロナウイルス対策としてマルタ政府は2021年12月11日より、外出時にマスクを着用することを義務付けています。

違反した場合には100ユーロの罰金を課せられるのでくれぐれもご注意ください。

2021年12月14日(火)のマルタでの新型コロナ感染状況

  • 新規感染者数 1,396名
  • 重傷者数 471名
  • 累計志望者数 19名
これまでのマルタ留学に関する新型コロナウイルス情報更新履歴
2021年10月26日(火)更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年10月26日(火)

ヨーロッパその他の国々からの入国を段階的に認めていたマルタ共和国ですが、日本のワクチンパスポート取得者の入国(ワクチン接種後、14日間の経過期間が必須です)が認められるようになりました。

ワクチンパスポートを提示して入国した後は14日間の自費隔離も不要、語学学校に参加する際も滞在先からのオンラインレッスンではなくレベルに合わせた対面式授業に参加が可能となっています。

2021年9月20日(月)更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年9月20日(月)

新型コロナウイルスCOVID-19感染者が急増したことを受け、基本的にワクチン接種者のみの入国を認めると発表したマルタ共和国。

EU、ヨーロッパ連合からその処置に公平性を欠くとの指摘があったこともあり、入国に関する規制が若干緩くなりました。

2021年7月17日(土)の発表でマルタを含むEU・ヨーロッパ連合国内、イギリス、スイス、トルコ、ドバイおよびアメリカ(2021年8月1日以降)でワクチンを接種し、その後に発行されたワクチン接種証明書を保持した上でマルタ到着後に14日間政府指定の隔離施設(1泊あたり100ユーロ程度必要です)で経過観察を受ければ入国が認められるようになりました。

入国後は各語学学校でのオンライン英語レッスン受講となります。

2021年9月20日(月)、マルタ留学狩猟後、日本へ帰国した際の3日間の強制隔離がなくなりました。

2021年7月14日(水)更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年7月14日(月)

マルタでは先週7月9日(金)に新型コロナウイルスCOVID-19感染者が急増したことを受け、新たに厳しい入国に関するルールを設けました。

2021年7月14日(水)以降、新型コロナウイルスCOVID-19ワクチンを接種していない外国人は基本的に入国することが認められません。

この急な発表はこれからピークを迎えるマルタへの観光はもちろん、語学学校にも大きな衝撃を与えています。

マルタ政府は語学学校での新型コロナウイルス感染者増加もあり対面式授業の提供を停止、各語学学校も対応に追われています。

オンライン形式の授業となる語学学校が多いため、すでにマルタに渡航していらっしゃる場合はくれぐれも学校からのメールを見逃すことがないようチェックしておいてください。
(弊社を含む留学エージェントを通じて渡航されていらっしゃる場合には各社へ今後どのような対応となるのかご確認ください)

マルタ政府が留学生に対して発給していた1日10ユーロ、最大300ユーロまでの現地でご利用可能なバウチャーについても7月13日(火)までの渡航者までとなります。

上記のマルタ政府の対応にはEU、ヨーロッパ連合からも反対の声が出ており今後このままの状態になるかは微妙なところとなっています、新しい情報が入り次第、マルタ留学丸わかり!でお知らせいたします。

2021年7月13日(火)のマルタでの新型コロナ感染状況

  • 新規感染者数 154名
  • 合計感染者数 782名
  • 死亡者数 420名
2021年5月30日(日)更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年5月31日(月)

2021年6月1日(火)以降、マルタへ入国する場合には事前(正確には入国の72時間前)にPCR検査を受け、英文の陰性証明書を用意しなければならなくなりました。

今週末からマルタ留学に出発する予定であればPCR検査を予約した上で検査結果を英文で用意しておくことを忘れないようにしてください。

以前ご紹介をした日本国内の国際空港で受けられるPCR検査に関するご案内を下記再度、ご案内しておきますね。

成田・羽田空港では当日2時間後に検査結果の出るPCR検査を実施、また関西国際空港の場合には検査翌日に結果を出してもらえます。

  • 成田空港
    第1ターミナル:9時~17時
    第2ターミナル:24時間(ただし17時~9時までは要予約、予約がない場合は追加料金発生)
    検査結果:最短で2時間後
    検査費用:32,500円(税込)
    ご予約:日本医科大学
  • 羽田空港
    第3ターミナル:9時~17時30分(途中昼休憩をはさみます)
    検査結果:最短で2時間後、受領は9時~22時
    検査費用:38,500円(税込)
    ご予約:東邦大学
  • 関西国際空港
    9時~14時30分(平日のみ、完全予約制)
    検査結果:翌日
    検査費用:44,000円、健康証明書が必要な場合は別途5,500円が必要
    ご予約:海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)

その他、日本各地でPCR検査を受けられる医療機関一覧をご確認ください。

マルタ政府からの留学支援金、最大300ユーロ分のバウチャーをもらおう

2021年6月1日から15日以上、マルタ留学をする海外からの留学生(もちろん日本人留学生を含みます!)に対して、マルタ政府から1日あたり10ユーロ、最大300ユーロまでの支援金が出ることになりました。

語学学校にお申込みをいただくと学校側から支援金申請に必要な情報が届きます、現時点上限額を最大1,000,000ユーロまでとなっておりますのでお早目にお問合せ、お申込みくださいませ。

ベストシーズンとなる夏、地中海に浮かぶマルタへの留学をご検討いただいているなら是非、マルタ留学丸わかり!にお早目にお問合せください。

2021年5月30日(日)のマルタでの新型コロナ感染状況

  • 新規感染者数 4名
  • 合計感染者数 68名
  • 死亡者数 419名

明日、6月1日(火)からの留学だけでなく観光客受け入れに向けてマルタ国内では着実に感染者数が減っていますね。

2021年5月17日(月)更新

2021年5月16日(日)のマルタでの新型コロナ感染状況

  • 新規感染者数 4名
  • 合計感染者数 147名
  • 死亡者数 417名
2021年5月6日更新

2021年5月5日(水)のマルタでの新型コロナ感染状況

  • 新規感染者数 30名
  • 合計感染者数 280名
  • 死亡者数 416名
2021年4月19日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年4月19日(月)

現在のマルタ共和国における新型コロナウイルス、COVID-19感染情報は以下となります。

  • 新規感染者数 35名(2021年4月18日)
  • 合計感染者数 595名
  • 死亡者数 409名

4月26日(月)からの語学学校やマルタの大学含む高等教育機関での対面式授業が再開になるか、注目が集まっています。

2021年4月8日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年4月8日(木)

現在のマルタ共和国における新型コロナウイルス、COVID-19感染情報は以下となります。

  • 新規感染者数 64名(2021年4月6日)
  • 合計感染者数 528名
  • 死亡者数 400名

2021年4月7日(水)、マルタ時間午前10時30分よりマルタ政府より新型コロナウイルス・COVID-19に対する施策が発表されました。

着実に感染者数は減ってきてはいるものの、ヨーロッパのグリーンリスト維持を続けるためにも慎重であるべきという見解からPost Secondary School(高校卒業後に進学する学校)については引き続きオンライン授業を継続することとなり、これに合わせマルタにある語学学校もオンライン英語レッスンを継続することになりました。

2021年4月12日(月)以降、幼稚園や小学校、中学・高校(4月16日(金)、Secondary School)を段階的に対面式授業に戻していくとのことですが、Post Secondary Schoolについては具体的なスケジュールが出ていません。

4月26日(月)には一般的なサービス業の再開が見込まれていますが、このタイミングで語学学校の対面式授業が再開することを祈るばかりです。

2021年4月7日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年4月7日(水)

現在のマルタ共和国における新型コロナウイルス、COVID-19感染情報は以下となります。

  • 新規感染者数 56名(2021年4月5日)
  • 合計感染者数 531名
  • 死亡者数 399名

週明け2021年4月12日(月)にマルタの語学学校で実施されている全コース・オンライン英語レッスンのみの規制が解除されるかどうか、注目が集まっています。

2021年3月29日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年3月29日(月)

現在のマルタ共和国における新型コロナウイルス、COVID-19感染情報は以下となります。

  • 新規感染者数 67名(2021年3月28日)
  • 合計感染者数 1,402名
  • 死亡者数 387名

厳しい施策(現地学校(語学学校含む)の授業オンライン化など)のおかげで1日の新規感染者数が100名を割り込んでいます。

2021年3月11日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年3月11日(木)

4月11日(日)まで学校も閉鎖になります

マルタでの新型コロナウイルス、COVID-19の対策が厳しくなったことを先日お伝えしたばかりですが、マルタ政府はこの度、4月11日までの現地学校閉鎖を発表しました。

本来は現地の学校、小学校~大学を指していますがこの発表に伴いマルタにある語学学校も同期間の対面英語レッスンの中止を発表しています。

オンラインでの英語レッスンへの切り替えとなる発表が次々と現地校から届いておりますが、マルタへの渡航が出来なくなったわけではありません。

すでにマルタ留学中の場合には語学学校から届くオンライン英語レッスンへの切り替えに関する案内(受講のためのアプリケーション導入方法などが記載されています)をご確認くださいませ。

2021年3月5日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学の最新関連トピック 2021年3月5日(金)

4月11日(日)まで新たな制限

マルタでは現在、レストランやキオスク、スナックバーの運営が持ち帰りのみ可能となっています。

4名以上で集まることも禁止されており、守らない場合には100ユーロの罰金が課せられます、注意しましょう。

2021年2月24日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学の最新関連トピック 2021年2月24日(水)

ヨーロッパでの新型コロナウイルスワクチン接種比率が最も高い国になりました。

ジョンホプキンス大学のデータによるとマルタ共和国は新型コロナウイルスワクチン接種率がヨーロッパでは最も高く、世界でも4番目にランクインしているとのことです。

>詳細情報はこちら(英文)
2021年1月31日更新

最新新型コロナウイルス、マルタ留学関連トピック 2021年1月31日(日)

1月30日(土)発、トルコ航空利用でのマルタ入国は可能

2021年1月30日(土)に日本を出発、トルコ・イスタンブール空港を経由したマルタ入国は現時点可能とのこと。

マルタ共和国のアンバーリスト更新が行われるなどの最新情報が入り次第、マルタ留学丸わかり!でもご案内します。

2021年1月29日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年1月29日(金)

EU、ヨーロッパ連合は日本からの渡航を原則再禁止に

日本からEU、ヨーロッパ連合加盟国への渡航を原則再禁止にするとの発表がありました。

ただし、実際に日本からの再入国管理についてはそれぞれ加盟各国による判断となっています。

2021年1月2日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2021年1月2日(土)

2021年1月1日より、トルコ航空にてイスタンブール乗り継ぎをする(入国しない)場合、搭乗前のPCR陰性英文証明書提示は不要に

昨年末に発表されたトルコ航空、イスタンブール乗り継ぎ便での搭乗前のPCR陰性英文証明書提示の義務ですが、トルコに入国しない場合は不要となりました。

チェックインの際にマルタ到着時に現地での無料PCR検査を受ければ入国可能であることを申し伝えていただければ搭乗が可能となっています。

2020年12月29日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学の最新関連トピック 2020年12月29日(火)

12月30日(水)0時以降、トルコ航空にてイスタンブール乗り継ぎをする場合、搭乗前のPCR陰性英文証明書提示を義務化

現時点、日本からマルタ共和国へイスタンブール乗り継ぎにて渡航可能なトルコ航空より、2020年12月30日(水)0時以降にトルコでの乗り継ぎで第3国へ渡航する全搭乗者に対し、PCR検査の陰性英文証明書の提示を義務づけるとの発表がありました。

以下、内容をご確認ください。

  • チェックイン時にPCR検査の陰性証明書がない場合、搭乗不可
    トルコ到着72時間前までに発行されたPCR検査陰性証明書が必要となります(東京-成田間のフライトは13時間20分、出発予定日の2日前以降に検査が必要)
  • 陰性証明書は英文であること、印刷書類またはデジタルデータを提示(書式指定なし)
  • マルタ含む第3国への乗り継ぎの場合、最終目的地の入国条件も要確認

日本からの出発のみならず、マルタからのご帰国便がトルコ航空便利用の場合には同じようにPCR検査の陰性証明書が必要となります。

すでにマルタ留学中のみなさまは必ず通っている語学学校スタッフにPCR検査が可能な医療機関をご確認にいただき(マルタに5か所、ゴゾ島に1か所あります)、必ず現地出発前に検査を済ませて英文の陰性証明書を入手しておいてください。

2020年12月11日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2020年12月11日(金)

2020年12月12日(土)0時以降、マルタ共和国へ入国する際に日本人はPCR検査が必要となりました。

アンバーリストと呼ばれるマルタ入国時に新型コロナウイルス、COVID-19の検査が必要な国の中にこれまで日本は含まれていませんでしたが、2020年12月12日(土)0時以降に到着する日本人は72時間以内に受けたPCR陰性証明書(英文)が必要となります。

もしPCR陰性証明書を持っていない場合はマルタ到着後に現地で新型コロナウイルス感染検査を受け、陰性であることが認められれば入国可能、PCR費用は無料です。

ただし、陽性であった場合には隔離されることになることを予めご承知ください。

2020年6月17日更新

新型コロナウイルス、マルタ留学関連の最新トピック 2020年6月17日(水)

2020年7月6日より語学学校再開(すでにマルタ渡航済みの場合参加可能)、2020年7月15日(水)よりマルタ共和国へ14日間の拘束制限なしで日本人入国可能、英語レッスン参加は2020年7月20日(月)から。

マルタ共和国に関するフライト最新情報 2020年6月17日(水)

2020年7月1日(水)よりマルタ共和国への出入国便再開しています。

日本政府発表、マルタ留学からの帰国者に対する対応について

マルタへの渡航後、日本への帰国時に注意すべき点について政府発表の対応をご案内しています。

以下、新型コロナウイルス・COVID-19感染に伴う日本国政府が発表している帰国時の処置です。

オミクロン株による日本国籍所持者以外の外国人の入国を制限

日本国内の新型コロナウイルス感染者が激減する一方でヨーロッパや北米で驚異的な感染を続けるオミクロン株。

日本政府は国内への流入および感染防止のため日本国籍所持者以外の外国人の入国を制限しています。

日本国籍を所持している場合にはあらかじめPCR検査を受けて陰性であることを証明できれば入国・帰国が可能(ただし14日間の自己隔離は必須)となっています、ご留意ください。

日本政府によるマルタ留学からの帰国者に対する情報更新履歴
2021年9月20日更新

マルタ留学後に日本へ帰国する場合の注意点最新ニュース 2021年9月20日(月曜日)

マルタ留学を終えて日本へのご帰国するあなたへ。

日本へ到着した際に日本国外務省が指定しているPCR検査の陰性証明を持ち、日本入国時のPCR検査の結果が陰性の場合には帰宅することが可能となりました。

注意点として帰宅のために公共交通機関の利用はできません、またご自宅で14日間の自己隔離は必要です。

2021年3月12日更新

マルタ政府の発表により対面式授業が一旦中止となった各語学学校から日本へのご帰国をご検討中のあなたへ。

現在、日本へ到着した際に日本国外務省が指定しているPCR検査の陰性証明を持っていない場合には3日間の政府指定ホテルでの滞在が強制となります。

マルタにある以下の指定病院であれば外務省指定フォームに従ったPCR検査を受けることができ、陰性証明書を持って帰国すれば上記3日間の隔離を避けることが可能。

14日間の自己隔離は別途必要です、ご注意ください。

120ユーロ~140ユーロの有料テストになりますが、お時間を優先される場合にはマルタご出発前に各病院での検査をおすすめいたします。

2020年3月27日更新

マルタ留学後に日本へ帰国する場合の注意点最新ニュース 2020年3月27日(金曜日)

過去14日以内にマルタ滞在歴がある場合,検疫法に基づき日本の到着空港で検疫官に申し出なければなりません。

空港の検疫所では質問票の記入や体温測定、症状の確認などが求められます。またPCR検査を実施、自宅等含め空港内のスペース、又は検疫所が指定した施設にて結果が判明するまでの間待機となります。

検査結果が陽性の場合、医療機関に隔離(入院)されます。

検査結果が陰性であっても入国から14日間、自宅やその他の宿泊施設等にて不要不急の外出を避け、待機しつつ保健所等による健康確認の対象となります。

これらは検疫法に基づく処置であり、万が一、検疫官の指示に従わない場合には罰則が課せられる可能性があります。

新型コロナウイルス(COVID-19)でマルタ留学は可能となっていますが、帰国時に上記の規制があることを予めご承知いただき、特に短期留学でお考えの場合はくれぐれもご注意ください。

新型コロナウイルスCOVID-19の影響でマルタ含む海外留学を延期しているあなたへ

マルタ最大規模の語学学校であり、世界展開をしているECが日本にいながら現地さながらの英語レッスンをリーズナブルに受講できるオンラインプログラム、EC Virtual(バーチャル)の提供を開始しました。

非常にリーズナブルで語学習得、海外大学進学準備にもぴったりのEC Virtual(バーチャル)へのご参加、是非ご検討ください。

EC Virtual(バーチャル)詳細情報

関連する記事

  1. マルタ留学中に旅行を楽しもう
  2. 海外で安く大学の単位が取得できます
  3. マルタ中・長期留学ならESE
  4. コロナに負けるな!本場の英語を自宅で学ぶ
  5. マルタは日本人の留学におすすめ?
  6. ACEは安くて場所も良い
PAGE TOP